気持ちにちょっとだけ整理ついた気がするから
むしょうに何か新しいことを始めたくなる。
新しい恋とか?
…ありえねぇけど今はいいや
なんかスポーツでもやろうかな
ヨガとか。
話題になった頃からずっと興味あったのにそーいややってみたことはまだないな
長編の本でも読もうかな
買っておいたのに読んでない本が山積みだし
とりあえず髪切りたい。。
ロングも飽きたし。。
ばーっさりショートにしようかな
やりたいことはいっぱいあるのに
今までめをそむけすぎてたんだなきっと。。
今日はなんだか
久々に天気が良いことと
ここ数日煮詰まった感があったことで
授業を途中でぶっちして
本屋さん行って
雑貨屋さん行って
行ったことのないカフェに行って
プチ放浪を楽しんでしまいました♪
急にがっこーがマジで今日はどうでもよくなって
放浪してたら
気分が落ち着いた
こーゆーことは時々ないと
マジで煮詰まるし
本気で息苦しく(生き苦しく)なるから
今日はリセットデイ!!!
「SLAM DUNK」に久々に触れる機会があり
いつ読んでもやっぱり名作で名言に触れるのですが
今日はこの名言。。
「無理だっていうやつはたいてい何にも挑戦しないやつだ」
屁理屈つけて
あらゆる物事から逃げたくなる
弱い自分自身への戒めの言葉にしよう。
受験(・ω・)!!!
準備不足だったこともあり
どうなることやらと思いながら試験当日を迎えたワケなのですが
思ったよりは手ごたえを感じたので
…
☆☆祈願・合格☆☆
昨年の8月から留学してた友人が無事日本に帰国したということで
それを兼ねて久々に元クラスの皆と集いました。。
自分のよくない癖が出たら嫌だなと思って
気をもんでたんだけど
先に意識してしまいこんでおいたら
大丈夫だった。
良かった、皆に不快な思いはさせたくなかったから。。
あたしひとりがしまいこんでおけば誰も不快にならない。。
約1年ぶり
彼女とは大学からの付き合いだから
付き合い自体は長くは無いのだけど
学ぶことが多くて
気付かされることが多くて
いつも自分の幼稚さ加減が恥ずかしくなった
彼女はあたしにとってみたら
自分にない長所や能力をこれでもかっていうくらい持っている人で
いわばスーパーウーマンで
あたしなんかじゃなんにもかなうところがひとつもない
尊敬する人。。
いつもキラキラ輝いてて
あたしにはそういう状態はありえないから
競ってるわけでもないのに
無駄に劣等感感じたりしてて
そんな自分が嫌で
きっと彼女もあたしがそういうふうな想いを抱いてるのはもちろん知ってて
今はそう考えるのはよそうと思ってるから
あたしも彼女も歩んでるレールは全く別で
きっと辿り着くところは別々で
それでも人生の折りに触れて
少しでも交わることができるなら
それが一番いいと思った。
地図を見るのが好きだ。
きっかけは5歳か6歳の頃に父に地図を貰ったときからだと思う。
とりたてて意識したことはそーいえばあまりなかったけど
あたしは地図を眺めてることが好きなんだと思う。
行ったことも無い未知の場所
地図上に平面的に記されている様々な地名。
地図を眺めてるだけで
まるで自分がその土地を歩いているかのような
とめどない想像がわいてきて
それだけで楽しかった。
父親の出張が多くてあまり旅行とかに行けなかったせいか
未知の場所への想いは人一倍強かったと思う。
それを察してか父がくれた地図は
あたしをつくったものだと思う。
いつか
昔、夢にみたような場所へ行ってみたい
タイトル通り変な夢をみました(゜□゜;)!!!
マクドナルドのキャラクターでドナルドっていうのがいますよね?!
あれが何故か夢にでてきて
何故か一緒に暮らしてるっていう…
しかもドナルドはお風呂のときも首から上は洗わず終にすっぴんがみられないという
とても不思議でもどかしい夢です(笑)
ちなみに授業中にうたたねしてたらみてしまった夢です。
お昼はマックじゃなかったのに
どうしてドナルドがでてきたんだろう…
小学校4年の夏まで住んでた街のことを
最近よく思い出す
距離的には今住んでるところと電車で3駅しか離れてないんだけど
なんだか遠い街な気がする
20歳の自分からしてみたら10年前のことはあまりにも昔のことで
思い出すまでほとんど何にも覚えてなくて
でも思い出そうと意識すると不思議といろんなことを思い出す
幼馴染
いじめっ子の男の子…よく泣かされたなぁ笑
よく遊んだ公園とか空き地
近所の住人
向日葵の畑
グミ・チョコ・パインをやった長ーい階段
幼稚園からの親友だった子
初めて逆上がりができたとき
転入生の子
初めて25メートル泳げたとき
友達の家
お墓のある道…夕暮れ時はマヂで怖かった
雪の日に空き地で雪だるまをつくったこと
ちょっと好きだった男の子
みんな仲良しだった小学校3年生のクラス
習い事
思えば。
春夏秋冬遊んで遊んで遊んでた。
幼かったせいか
今思い出すと楽しい思い出しか甦らないよ
引っ越すのが嫌でどれだけ泣いたっけ
単純に毎日が楽しくて
それ以上でも以下でもなくて
「あのままあの街で育ったら
あたしは今どうしてるだろう?」
転校したあとも時々考えた。
あの頃の夢はなんだったかな
毎日こんな楽しい日々がただ続けばいい、ってそれだけだった
今でもそれだけを望んでいられたら
もう少し楽観的に毎日送れるのに
大人になるとそれだけを考えることはなくなる
あの街で生活してたら。
転校した土地に今も暮らしてたら。
違うようで違わない。
時間は戻らないし
過去は過去であたしを創り上げたものだから。
ときどきほんとに懐かしくなるから
またいつか昔の記憶を辿りながら
よく遊んだ道を歩いてみようかな
雨かぁ…
なんとなく落ち着く
雨の日に
特にこんな梅雨の時期に
聴きたくなる音楽を聴きながら
いつもの道を歩いて
ちょっと気分が変わる
それだけでもだいぶ違うと思える
授業出るより
どっかのカフェで音楽聴きながら本でも読んで
今日はプチ放浪な日かな
今日はどっか行こうかな
どうしようかな
またわかんなくなった
正しい答えなんてないものに対して
正しい答えを求めようとするあまりに
本質的なものがみえなくなる
なんとでもなるとも思うし
もうどうにもならないとも思う
こうしてはじめに立ってた場所に戻ってて
動いてないわけじゃない
考えて動き回りすぎたせいで
グルグルまわる繰り返す思考回路と行動
はじめから答えを探そうとか見つけ出そうとしていたわけじゃなかった決して
「答え」を創り出すのは自分だってわかっていながら
どこかに「答え」があるんだと思ってる
もう永遠に見つけられないとわかっていながら
あたしは「答え」を求めそして「答え」にすがろうとしてる
みつからないとわかっていながら
その状況に激しく焦燥して
…そんな状態の繰り返しが
ふと気がつくとどうにもならないくらい自分を追い詰めてる気がしてくる
ちっぽけな「答え」にどうしてここまで固執するのかな
ほんの一部分の「答え」に何故ここまでこだわりそれを捨て去れないのか
また忙しくなる
しばらくはこんなこと考えないで済ましたい
それなら忙しくても
少しはなんとかなると思う
久々の晴れ間
蒸し暑いけど晴れると気分も晴れる気がする少しだけ
久々の渋谷
家から近いといえば近いのに
余り縁のない街。。
いつ来ても道に迷う
人がいっぱい
夏の匂いが少しする
梅ジュースがいつもよりおいしい
サンダルで来れば良かったなもっと
歯がまたまた痛いです。
前回とは別の箇所の虫歯なんですけど。
麻酔がきれたら相変わらず
アタマに響く痛みが…
ズキズキズキと。。
ホントにホントにホントにっっっ!!!!
歯医者に行くのは嫌っ!!!!
どうせ考えてても結論なんかでやしないから
てかもうこれ以上アタマ回んないから
できるだけ気が向くままに
行動してみるしかないよね
また壁にぶつかるだろうけど
そんなの防げないし
考えて考えて考えて
自分否定して周り否定してても
堕ちるとこまで堕ちて過去にすがってても疲れるのは明らかだから
甘い現実逃避は
結局あたしの神経痛めつけるだけだから
結局現実逃避すらできやしない
だったら現実に向き合う方がホントはラクな部分もあるよね
行動してみるしかない
アタマ回らないなら感覚で
過去の傷跡にすがる痛々しい現実逃避には
逆に神経疲れるし
それならそれで
一時でもいっそのこと
捨ててやればいい